栄塾で行っている演習の量は、半端なく多いです。
「よく効率的な・・・」って聞きますが、これって何を基準に
しているのかが不明確です。基準になるものがあって、初めて
効率・・・と語ることができます。
サッカー選手だった本田圭佑の名言があります。
「量をやっていない人に質を語る資格なし」
まさしくこれだと思います。量をこなすことで、自分の弱点(改善点)
が見えてきます。これは人によって異なります。失敗から学ぶことで、
徐々にできることが増えると同時に、質が高まります。そして効率的に
なっていきます。ある程度量をこなして初めて、自分にとっての最適解
が見つかるものです。他の人には効率的なやり方だったとしても、それ
が自分にとって効率的だという保証はありません。
もちろん、闇雲に量だけをやるだけでは意味がありません。同じこと
(間違い)など繰り返していては、進歩がありませんから・・・。
因みに英会話でも同じです。ミスから学ぶことがたくさんあります。
泥臭いかもしれませんが、まずは、やってみること。そして何度も繰り
返すことです。そして、自分に合う「効率的な」やり方を見つけましょ
う。
☆中3「社会」実力テスト対策 地理 演習(白地図作業その他)
☆個別指導「数学(英語)」英単語強化プリント1枚
(代名詞演習プリント1枚)
(重要表現復習プリント2枚)
連立方程式の演習プリント1枚(復習)
連立方程式の利用(個数)復習プリント1枚
(みはじ)演習プリント1枚

コメントをお書きください