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ひらがな

 

 日頃、教えていて気になる点を少々。。。

 

 それは、ズバリ「漢字で書こうとしない」こと。

 

 たとえば・・(一般動詞の活用(原形・過去形・過去分詞形)の練習をする際、多く目にするのが、)

 

 買う ➡ かう 、作る ➡ つくる 、 泣く ➡ なく ・・・・などなどです。

 

 まさか知らないなんてことはないでしょう。

 

 特に漢字で画数が多いものほど、書かない傾向がある気がしますし、画数に関係なく

 

 ひらがなで書こうとする塾生も見受けられます。

 

 しかし、漢字を普段から書かないと、いざというときには書けないことが出てくると思います。

 

 試験では、PCその他のツールを使って一発変換し、答えることはできません。

 

 自分の頭の中で一発変換しなければなりませんよね。

 

 「ひらがな」ばかりの作文を想像してみてください。

 

 どのような印象を持ちますか。

 

 また、漢字が弱いと国語だけではなく、他の科目に影響が出かねません。

 

 普段から、漢字を書く習慣を身に着けておきましょう。

 

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☆「個別指導」・・・・・・・・・・・乗法公式を使った演習プリント2枚

                  (確率 演習プリント1枚)

                  一般動詞の活用 練習プリント1枚

 

☆中3「英語」・・・・・・・・・・・受身形の基本 まとめプリント2枚

                 ※現在完了形のまとめプリント1枚

                 ※希望者のみ板書にて試験範囲分を解説