富山県南砺市城端にある小さな小さな学習塾です。

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富山県立高校入試対策

新しい形の英語教室

詳細はLepton(レプトン)英語教室のページへ

南砺市初

ロボットプログラミング講座

マウスで簡単!プログラミング・特ななスキルは不要! 

 

(対象:小学3年生~)

詳細はロボットプログラミング講座

☆☆☆ 主 な 実 績

過去15年間

砺波高校普通科 合格率 100 %

 

福野高校普通科 合格率 96.8%

※詳細は合格実績のページへ

計算過程&漢字

 

 数学の演習プリントをする際には、必ず計算過程をしっかり書くようにうるさく指導します。

 

 暗算なんて論外!です。

 

 最初は、しっかり書いていくことが重要大切です。

 

 足跡(計算過程)がないと、どこでどのように間違えたのか分析できませんから・・・。

 

 過程を書いていくうちに頭がだんだん整理されてきて、どこまで計算過程を省略できるかが

 

 次第に分かってくる・・・。

 

 それまでは、計算過程をしっかり書かなければダメ!!!です。

 

 

 そして次に、「漢字!!」です。

 

 いろいろな科目の演習プリントをした際に言えることとは。。。

 

 とにかく「ひらがな書きが多い」の一語に尽きます。

 

 英単語練習などでも、「make - made -made  つくる eat -ate - eaten  たべる」など、

 

 しょっちゅう見かけます。(苦笑)

 

 

 ふだんから、漢字を書かない癖がついてしまったら、

 

 その弊害は大きいです。

 

 いざというとき、送り仮名に自信がなくなる→ひらがなで書いてしまう悪循環に陥る。

 

 作文その他で、ひらがなばかりの幼稚な文章になる可能性が大きいなど・・・。

 

 

 「キーボード入力 → 変換キー」に慣れてしまい、漢字を書く機会が減ってしまった私の場合、

 

 やはり、漢字の送り仮名には一抹の不安を覚えることが多々あります。

 

 

 日頃から、漢字を書く習慣は非常に大切です。

 

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☆中2「数学」・・・・・・・・基本問題演習プリント1枚

               場合の数・確率演習プリント1枚