富山県南砺市城端にある小さな小さな学習塾です。

「ひとりひとりを大切に」をモットーに小学生、中学生、高校生の学習をサポート しています。 

 

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富山県立高校入試対策

新しい形の英語教室

詳細はLepton(レプトン)英語教室のページへ

南砺市初

ロボットプログラミング講座

マウスで簡単!プログラミング・特ななスキルは不要! 

 

(対象:小学3年生~)

詳細はロボットプログラミング講座

☆☆☆ 主 な 実 績

過去15年間

砺波高校普通科 合格率 100 %

 

福野高校普通科 合格率 96.8%

※詳細は合格実績のページへ

点数に対する慣れ

 

 中3生は、中1~中2にかけて定期試験を、すでに10回受けていることになります。

 

 毎回、どれくらいの点数を取っているか、少なくとも感覚的に、つかんでいるはずです。

 

 (それぞれの生徒によって、とっている点数は、当然異なります。)

 

 

 そして、「自分はこれくらいの点数をとるのが普通なんだ。」と、思っている生徒がきっといるはず。

 

 

 良い点数を取っていようが、悪い点数を取っていようが、

 

 今の自分に満足するようではいけません。

 

 前向きに頑張ることが大切。

 

 全教科が90点以上だったとしても、それで満足してはいけません。

 

 「すべて満点を取る」という気持ちが必要です。

 

 満点を取れていない原因が、きっとあるはず。。。

 

 それを見つけて、修正していく・・・・。そうすることで新たな進歩になっていく・・。

 

 現状に満足するのではなく、挑戦し続けること。ひたすら貪欲に・・。

 

 立ち止まってはいけません。

 

 

 また、全教科が0~40点くらいの場合では・・・。

 

 最初からあきらめていませんか?

 

 まず、一歩でも二歩でも進もうとする気持ちが必要です。

 

 自分で踏み出さないといけません。

 

 人から言われて動こうとするようでは、まだまだです。

 

 今までの、定期試験前の自分を振り返り、反省すべきところは反省し、必ず、改善させること。

 

 よく「勉強方法がわからない」と耳にしますが、

 

 まずは、自分の力で書いて覚えようとすること!

 

 人に(ともだち、先生などに)アドバイスを求めてもよいと思います。

 

 とにかく、いろいろやってみることです。

 

 言い訳が先に出てくるようでは、受験生失格です。

 

 

 普段、取っている点数に慣れてしまうと、「自分の定位置がそこである」という錯覚に陥りがち。

 

 その錯覚を、中3生は早く取り除かないと、手遅れになります。

 

 中3生の1学期の中間・期末そして2学期の中間・期末の4回をおろそかにはできません。

 

 

 「自分が行きたい学校は、どこなのか?」

 

 そして、

 

 「その学校に入るための目標点はどれくらいなのか?」

 

 を把握し、前向きに頑張らないと・・・。

 

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☆中3「数学」・・・・・・・・・英語 確認プリント1枚(受身形・現在完了形)

                数学 単項式×多項式

                   多項式×多項式

                  ※乗法公式(Ⅰ~Ⅳ)を板書にて説明後、演習プリント1枚

                  ※しっかりマスターできているとは言えない。練習を積むのみ。

 

☆中2「英語」・・・・・・・・・英単語強化プリント1~枚

                代名詞演習プリント1枚

                英作文(整序)プリント4枚

                be動詞の過去形~未来形の一部 プリント数枚

               ※板書にて、英語と時間について説明