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演習量・・・

 

中間試験まで、あとわずかです。

 

できる限りのことをやっておきたいという理由で、中3生はかなりの英文を書きました。

 

英作文(ライティング)の難易度を栄塾では、

 

同じ分野(例えば今回の範囲の後置修飾)においても、レベル1~3まで分けています。

 

レベル2の英作文を書いた生徒が4人。

 

レベル3の英作文を書いた生徒が3人。

 

・It’s ~ for 人 to ・・・ から 後置修飾までのプリントを 5枚。

・教科書 Power Upの会話文   プリント 1枚

・「~は・・を~させる」「風物詩」に関する自由英作文 プリント1枚

 

書いた英文の量は 150文以上・・・。 これで試験範囲は網羅したはず・・・。

 

できればすべて 〇 であってほしいのですが、当然ミスが出てきました。

 

しかしながら、ミスしても構いません。いろいろな問題点が分かってくれるだけでもOK。

 

文の骨組みだけではなく、

 

・時間(過去・現在・未来)

・主語の人称・数

・代名詞の受け方 

・受身

・進行形

その他もろもろ・・・。  いろいろチェックできたと思います。

 

(生徒は大変だったでしょうが、やっておいてよかったと思っています。)

 

今後、間違えたポイントをしっかり意識して書くことができればと思います。

 

それに加えて、教科書の本文の穴埋め プリントを6枚! 本当におつかれさまでした。

 

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☆中1「数学」・・・中間試験対策用プリント  2枚

          1次方程式の応用プリント 1枚

 

    ※ まだ計算過程がしっかり書けないためミスが多い。

      どれだけしっかり書いていくことができるかが、ポイントです。

 

      1次方程式の応用は、難しいみたいです。

      スルーするわけにはいかないので、心を鬼にして、延長授業。

 

      リンゴ、ミカンの個数の表し方を解説。

     

      リンゴ、ミカン全部で10個。

 

      リンゴをX個としたとき、ミカンの個数の表し方が分からない状態・・・。

 

      なんとか 10 - X になることを理解させただけでもよしとします。

 

      直前(明後日)には、もう少し、応用を指導しておきたいです。

 

     「み・は・じ」の計算。

     「個数/代金・・それぞれの視点での方程式の作り方」などなど。